AOYAMA STAFF

気がつけば、長く革靴に携わっています。 大学生の時にリーガルシューズでアルバイトを初めたことがきっかけになったかは、不明である。 社会人になり、三陽商会に転職をし、配属転換した先が当時、山長印靴本舗から、三陽山長に切り替わった直後でまだ代官山に2店舗を構えていた今は無き店舗。 そこから、幸いなことに多くの繋がりを経て、いくつかの転職をしながら、多くの国内外のブランドに携わりながら、現在に至る。 前前前前職も、すべて前職の一括り。

OWEN BARRY オーダー・イベント @FRAME 青山

update: November 08, 2026

シープスキン・アウターのオーダー会をフレーム青山にて開催いたします。

英国ブランドで自社工房で作られ続けている英国製である
オーウェン・バリー。

開催会期:11月20日(金)~11月30日(月)

この期間において、ご用意させて頂くシープスキンのサンプルから
お好きな素材で、お好みのモデルをオーダー頂けます。

 

カールされた毛並みのものから、さらっと毛足がまっすぐなものからもお選び頂けます。
表と裏が一体のシープスキンのアウターを羽織ると、その想像以上の軽さに
驚かされます。

そして、その保温性の高さと着回しの良さに、二度、三度、驚いてください。

悩むのも、楽しい時間です。
さぁ、悩み始まる時間です。
時間は、迫ってきています。

モデルごとの価格等については、ぜひフレーム青山まで、お問合せください。

OWEN BARRYの工房があるイギリスのサマーセットは、
クラークスの本社があることでも有名です。

サイラスとジェームスの兄弟が、1825年にシープスキンのスリッパを作り始めたことが
きっかけともいわれているクラークス。

シープスキンにゆかりのある地で、75年前から変わらず作り続けられている
オーウェン・バリー。

創業当初は、鞣し工場も所有していたほど。

ぜひ、一度体感して頂きたい、お薦めのアウターをご用意しております。

自分だけのシープスキン・アウターは、いかかでしょうか。

 

フレーム福岡では、2027年2月の開催予定。

ITEM LIST

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